臨時失敗実例 代表狩場紹介

テンプレート

テンプレート書式
-サーバーと狩りをした時間
--(サーバー名、狩り時間を記入します)
-召集メンバー
--(ここにメンバーのLv、職業を書きます)
-戦法
--(どういう戦い方をしたのかを端的に)
--(数行にわたる場合は箇条書きで結構です)
-反省点
--(タイトルどおりです)

実例集

  • サーバーと狩りをした時間
    • 二期鯖 23時〜30分ほど
  • 召集メンバー
    • Lv50前後 前衛:ローグ、クルセ(共にAGI)、DS弓、支援アコ*2、火念マジ
  • 戦法
    • 前衛がタゲをとり、馬は火念マジのSSとDSで殲滅
  • 反省点
    • 肝心の前衛が後衛のタゲをなかなか取らない。場合によっては死ぬまで放置も。その為支援アコの負担が激増。
    • 支援アコの1人がたまたま通りがかったギルメンとだべり始め支援セットかけ始める始末。

      その為ただでさえ足りないSPが更に枯渇状態に。

      火念マジがヒルクリもっていてヒールをしてくれたが、SPRが無いらしく無理できず。
    • 前述の支援アコがタゲられたとたんに暴走、さらにMobにタゲられその為PTMが分散して更に混戦になる。
    • 前述のアコがヒールのLv調整を一切しない(常に10)、DS弓と火念マジに不要なIAをかける。

      グールにオーバーキルとなるヒール砲を打つ。何度か指摘をしたものの、一切改善する気がない。
    • 前衛が緊急時用の回復剤すらもってきていない、メンバーのほとんどがイグ葉未所持。
      その為完全に赤字狩りに。

      白ぽ30個とイグ葉10個が瞬時に消えた臨公なんて初めてだ。

コメントボード

  • 魔のGD臨はアホみたいな基本的なことでも確認しとくのがセオリーです -- 2005-08-17 (水) 17:56:01
  •   -- 2005-08-24 (水) 12:27:46

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Last-modified: 2006-08-03 (木) 20:18:21 (4765d)